大学院・専攻

カリキュラム

修士課程

以下の講義科目から 10 単位を取得する。
その他、応用生命化学(または応用生命工学)演習に参加して研究計画の策定、研究結果の報告のやり方などを学び、修士論文作成のための実験を行い、応用生命化学(または応用生命工学) 特別実験 I および II の単位を取得する。

講義科目

植物分子栄養学、生物機能開発化学、生命化学フロンティアⅠ、生命化学フロンティアⅡ、天然物構造解析法、有機合成化学、天然物生理化学、細胞調節生化学、環境土壌資源論、生物無機化学、動物生理化学、食品応用生化学、食品機能化学、食品物理化学、生理活性化学、ゲノムと生体情報の科学、 正常と異常の生命科学、情報生命工学、醗酵微生物学、分子育種学、生命工学フロンティアⅠ、生命工学フロンティアⅡ、生体触媒分子論、細胞遺伝学、微生物機能開発学、環境微生物学、醗酵醸造学、細胞機能工学、植物機能工学

大学院修士課程で開講される講義

応用生命化学専攻・応用生命工学専攻の大学院修士課程では、二年間でカリキュラムが一回りするように講義が行われます。自分が所属する専攻にとらわれることなく、両方の専攻の講義を自在に聴講して修了に必要な単位とすることができます。

以下に、2019年度と2020年度の2年間で開講される講義を示します。
〇2019年度開講の講義
(応用生命化学専攻)植物分子栄養学、生物機能開発化学、生命化学フロンティアⅡ、天然物生理化学、生物無機化学、食品物理化学、生理活性化学、ゲノムと生体情報の科学、 正常と異常の生命科学
(応用生命工学専攻)情報生命工学、分子育種学、生命工学フロンティアⅡ、微生物機能開発学、環境微生物学
〇2020年度開講の講義(予定)
(応用生命化学専攻)生命化学フロンティアⅠ、天然物構造解析法、有機合成化学、細胞調節生化学、環境土壌資源論、動物生理化学、食品応用生化学、食品機能化学、ゲノムと生体情報の科学、 正常と異常の生命科学
(応用生命工学専攻)情報生命工学、醗酵微生物学、生命工学フロンティアⅠ、生体触媒分子論、細胞遺伝学、醗酵醸造学、植物機能工学

博士課程

博士課程(工学の場合は括弧内の演習と特別実験) 応用生命化学(または応用生命工学)特別実験 III および応用生命化学(または応用生命工学)特別演習の単位を取得する。

年間予定(目安)

年間予定

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